予防的医療

整れられた治療環境

統合(伝統)療法


①歯の定期的チェックとで身体のバランスの乱れを確認

歯のメインテナンスで歯の状態を確認します。

歯は身体の外に出た内臓といわれます。身体のバランスの乱れがいち早く反映され、確認もしやすい場所です。

 

メインテナンスで汚れを取ってバランスを保ち、早期発見してトラブルのある歯を早期に治療することで、体調の乱れを予防し、病気なることを防ぎます。

②ストレスのないリラックスできる環境下での治療

治療環境は身体のエネルギーバランスを整えるのに役立ちます。エネルギー的要素を重要視し、アロマや空気清浄、こまめな悍気などで、来院の患者さんのバランス調整を最適に行います。

 

③統合(伝統)療法で西洋医学だけでは解決できない問題を解決

西洋医学だけでは解決できない不調やバランスの乱れを漢方医学(中医学的理論に基づき)伝統療法で改善に導きます。


最適な治療環境と効率的システム

治療を受ける場所である診療室を清潔に、また環境を整えた状態にすることで、治療を受ける患者さんの身体に溜まったストレスエネルギーを開放しやすくします。

 

このような環境下で治療を受けると、歯と身体の治癒と改善のスピードが速まり、体調の改善レベルが明らかに違ってきます。


統合(伝統)療法による改善

噛み合わせ、虫歯、歯の汚れで経絡が詰まり、気血水の調和が乱れ五臓六腑に不調発生

 

※経絡・・目には見えない気(エネルギー)の流れ

歯とトラブルは気血水の乱れをうみ、五臓六腑の機能を低下させます。
歯にストレスが加わることで頭部の経絡が詰まり、気血水の調和が乱れ不調が発生します
 
未病である上記症状は異常の原因を特定できない為、現代医療での解決できません
 
現代人の約半数が悩まされるこの症状の原因を気の乱れと捉え、東洋医学で解決

五臓の乱れは未病※へと繋がります。

・浮腫み・貧血・のぼせ

・耳鳴り・めまい・動悸・息切れ

・生理痛、生理不順・冷え・慢性疲労

・皮膚の湿疹、アトピー性皮膚炎

※未病・・検査で異常がないのに不調がある状態

体質を見極め、治療に活かす

当院では歯科治療と併せ患者さんの体質を判断、気血水のバランスを整えます。

身体に合った対処法をアドバイスし歯科治療と併用して体調をベストな状態に導きます。