顕微鏡で精密治療

顕微鏡(マイクロスコープ)で20倍まで拡大し、痛みの原因であるミクロンサイズの感染物質を除去します。詳しくはこちら


CT撮影で診断、確認

CTスキャン、3つのモードでレントゲンでは確認できない根管内構造を診断充填確認します。


精密根管充填

プロテーパー確実な根管拡大を行い、サーマフィル精密根管充填します。


感染対策

根管内の感染を防ぐため、IMSシステムの器具使用、必ず、ラバーダム防湿下で行います。